アルミ合金製規格笠木/下端笠木/水切用笠木/規格笠木

トップライン

トップライン

躯体の防水層端末部を保護して、メタルラインの輝きが建物の美観をより一層美しく引き立たせます。

屋上のパラペット部や立上り部などの複雑な端末処理においても、トップラインは簡単&確実に端末部を処理できます。漏水トラブルもしっかりと防ぎます。

特長

特長1

笠木キャップ、受金具、水切ジョイント各部材で構成されています。

特長2

135mm~500mm幅までの13規格をご用意し、RC/ALC/鉄骨などの各種躯体に対応が可能です。

特長3

嵌合方式によって美しく仕上がり、しかも施工のスピードアップを促進します。(工期の短縮を実現)

特長4

笠木を直接躯体に固定しない「躯体絶縁方式」を採用し、温度変化による部材の伸縮の影響を受けません。またオープンジョイント方式のため、アルミ笠木自体の伸縮も吸収できます。

特長5

笠木同士の接続部分はシーリング材が不要の「ノー・シーリング開放式」のため、躯体と笠木との間には空気の流通層が得られ、溜り水や結露、凍害などの発生を抑えます。

特長6

アルミ合金製の部材の場合、アルマイト処理とクリア塗装仕上げの複合皮膜が耐候性や耐食性を一層高めて、美観を保ちます。

特長7

パラペット部用の笠木につきましては、ステンレス製もご用意しております。

特長


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製品など改良のため予告なしに規格その他を変更することがありますので、あらかじめご了承ください

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